24 January
2008

$20,000のコーヒーメーカーのお味はいかが?

Plone3とOpenLDAPでのユーザー認証システムのテスト構築に行き詰まってちょっと息抜き。そう、息抜きといえばコーヒー。

NewYorkTimes紙に面白い記事が掲載されている。SanFranciscoのコーヒーショップが2万ドル(約200万円)もする日本製のハロゲンランプのドリップ式のコーヒーメーカを導入したとか。機械は上島珈琲が特別に制作。
米国だとコヒーはラフにいれることが多く、コーヒー通はむしろエスプレッソに向かったりするので、よけいにめずらしいのかもしれない。

で、その味はというと、「とてもデリケートでまるで万華鏡のよう、一口一口含むたびに違うフレーバーが楽しめる」とか。写真を見ているだけでもおいしそうだ。

○参考リンク
At Last, a $20,000 Cup of Coffee


Posted by shigeo at 15:25 | Comments (0)
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